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飛距離をあと10ヤード伸ばす!5月に作る安定軸の極意【登戸・平間のインドアゴルフ】
5月に入り、絶好のゴルフシーズンが続いていますね。 「体が軽くなって、いつもより振れている気がする!」と感じている方も多いのではないでしょうか? 実は、一年の中で最も体がスムーズに動くこの時期こそ、スイングの根本を見直し、飛距離をあと10ヤード伸ばすための絶好のチャンスなんです。 飛距離アップの鍵となる安定した軸の作り方を、インドア練習の視点で解説します。 飛距離を伸ばすために、なぜ 軸 が重要なのか? 最大出力を支えるのは、力みではなく 静止した中心軸 です。 効率的な回転: 独楽(こま)と同じで、中心が動かないほど回転スピードは上がります。 ミート率アップ: 軸が安定すれば打点が揃い、エネルギーがロスなくボールに伝わります。 再現性の向上: 常に同じスイングができるようになり、スコアの波が減ります。 インドア練習が軸作りに最適な理由 外の練習場では球の行方を追いかけてしまいがちですが、インドアなら以下のようなメリットがあります。 自分の動きに集中: ネットまでの距離が近いため、球筋ではなく自分のフォームに意識を向けられます。 動画で即確認:.
5月15日


スウェーの直し方|スイング24/7式 体が流れるミスを防ぐスイング改善ドリル
ゴルフスイングのスウェーとは? ゴルフスイングでよくあるミスのひとつが スウェー です。 スウェーとは、 スイング中に体が横に流れてしまう動き のことを指します。 スウェーが起きると 回転ではなく横移動の動き になってしまいます。 その結果、次のようなミスが出やすくなります。 ✖ミート率が下がる ✖ダフりやトップが出る ✖飛距離が安定しない スイングを安定させるためには、スウェーを防ぐことが大切です。 ※ ゴルフでは右から左への体重移動は大切ですが、体が横に流れてしまう「スウェー」とは別の動きです。 正しいスイングは体を回転させながら左足へ体重が移動します。 ▽関連記事▽ スウェーが起きる原因 スウェーが起きる原因は、主に 体の回転不足 です。 体を回す代わりに、体重を横に移動させてしまうことで体全体が右や左へ流れてしまいます。 特に次のような動きがあると、スウェーが起きやすくなります。 ✖バックスイングで体が右へ流れる ✖体の回転が小さい ✖下半身が安定していない この状態では、スイングの軸が安定しません。 スウェーを防ぐ練習方法【インドアゴ
3月16日
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